2013年01月


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    元AKB48のメンバーで女優の前田敦子、俳優の成宮寛貴がW主演を務める映画『クロユリ団地』の特報映像が公開され、公開日が5月18日決定したことが19日、明らかになった。

    同作は日活の100周年を記念して製作される作品で、映画『リング』で貞子を生み出したホラー界の巨匠・中田秀夫が監督を務める。

    本作は中田監督みずからが「中田ホラーの集大成」と称す作品で、脚本家とともにオリジナルストーリーを紡ぎだした。

    ありふれた光景でありながら、不気味さを併せ持つ”団地”にスポットをあて、現代社会で多くの人が抱える”孤独”が呼び寄せる恐怖を描き出した。

    今回公開された恐怖の映像の一部は、砂場で遊ぶミノルからはじまり、作品中の緊迫したシーンが連続して展開され、作品タイトルにもなっている団地という無機質で閉鎖的な空間の不気味さが際立った映像となっている。

    中田監督自らが「中田ホラーの集大成」とも称す本作。

    すでに発表されている第42回ロッテルダム国際映画祭の他、第20回ジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭への正式招待も決定した。

    (C)2013「クロユリ団地」製作委員会

    映画【クロユリ団地】オフィシャルサイト



    元記事mynavi
                       http://news.mynavi.jp/news/2013/01/19/056/index.html


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    タレントの東原亜希さんといえば、柔道金メダリスト井上康生選手の妻としても有名だが、自身のブログに書いたことが数日後に “現実” のものとなってしまうことでも有名である。しかし決して明るい現実ではなく、ほとんどの場合が悲劇的な現実である。

    この悲しくも不思議な現象のことを、ネット上では『東原亜希のデスブログ』と呼んでいるが、また新たなデスブログ伝説が作られてしまった。今回、 “現実” のものとなってしまったのはつい昨日の16日朝に発生した「ボーイング787緊急着陸」というニュースである。
     
    ■ボーイング787緊急着陸
    山口宇部空港を離陸したボーイング787(ANA692便)が機内で発煙。その後、パイロットの判断により高松空港へ緊急着陸をしたのである。調査の結果、操縦室の下にある電気室にあるメーンバッテリーが液漏れを起こしていたという。

    幸いなことに、乗客・乗員は全員無事。高松航空に着陸した後、全員機外に避難して事なきを得たというが……「ボーイング787はトラブル続き」という不安な声も出ている。そんなボーイング787について、東原亜希さんは昨年2012年の12月14日に、下記のように綴っている。
     
    「息子くん 飛行機がお気に入り。電車に飛行機に新幹線に、本当に、乗り物にハマり中。」(引用)
     
    注目すべきは、この文章に添えられた画像である。ボーイング787のプラモデルなのである。さらによく見ると、翼の付け方が間違っているのである。このままでは飛ぶことはできない。もしも飛んだらトラブルになるだろう。これは何かの暗示なのだろうか。それとも……!?

    ちなみに、今回のデスブログ伝説についてネットユーザーたちからは
     
    「やはり…」
    「やはりそうだったのか」
    「いやいやいや、偶然たまたまでしょ…(震え声)」
    「こじつけと笑えなくなる日がいつか来るかも。」
    「ガチなんじゃねえかと思わせるほどの的中率」
    「そろそろ笑えなくなってきた…。」
    「緊急着陸で済んである意味良かったな」
    「デスブログ怖すぎ」

     
    などの声があがっている。「言いがかり、と言いたいところだが実績が実績だからな。」という声もあるように、これまでにも数々の伝説を残してきた東原亜希さん。これは果たして偶然なのだろうか。それとも……!?

    参照元:東原亜希オフィシャルブログ

    ▼このままでは飛べない。もしも飛んだら……


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    元記事ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2013/01/17/286115/



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