1:2014/05/20(火)23:21:26 ID:
no title

 和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で人気者の4歳のメスのホッキョクグマが16日に急死していたことが20日、分かった。

 同施設は病理検査をしているが、今のところ死因は分からないという。

 このホッキョクグマは平成21年10月に同施設で誕生し、順調に成長していたという。プールに飛び込んだり氷を抱えて遊んだりする姿が、入園客の人気を集めていた。

 同施設によると、16日昼前に水中に沈んで動かなくなっているのを飼育員が見つけ、すぐ引き上げて蘇生(そせい)を試みたが助からなかった。この日朝まで体調に異常はなく、外傷もなかったという。

 同施設では昨年11月に4年ぶりにホッキョクグマの赤ちゃん(オス)が誕生し、飼育数は4頭と西日本では最多の飼育数となったが、今年3月に22歳の父親が病死。今回の死で2頭になった。

〈以下略〉

ソース
産経新聞
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8849756/
2:2014/05/20(火)23:30:37 ID:
ピースのドキュメンタリーで泳いでる最中にけいれん起こして
死にかけてた映像あったな
あれはすぐに気づいて飼育員の人が頭を水から出してたが
同じことがおこったのかもなあ
3:2014/05/20(火)23:34:03 ID:
何の発作だ?コグマ> <
4:2014/05/20(火)23:37:58 ID:
>>2
癲癇だったかな。
ドイツの人工飼育グマも同じ症状で溺死したね。
5:2014/05/20(火)23:39:45 ID:
足がつったとか?
6:2014/05/20(火)23:40:42 ID:
>>2
あれは大きくなって育ててくれた飼育員さんと
直接触れ合えなくなったストレスが原因だったような
すごく痛々しかったな
7:2014/05/21(水)00:05:45 ID:
解剖したら水を飲んだ量で急死か溺死か分かるんじゃね?
8:2014/05/21(水)07:50:59 ID: