1:2014/05/18(日)22:05:48 ID:
負けられない金魚すくいがここにある 滋賀・近江八幡で全国予選

全国金魚すくい大会予選の滋賀・近江八幡大会(NPO法人秀次倶楽部主催)が
17日、近江八幡市宮内町の市公会堂で行われた。8月に奈良県大和郡山市で
開かれる全国大会出場を懸け、県内の愛好家約70人が腕を競った。

小中学生の子ども部門と大人部門で3分間にすくった数で競い、
上位3人が全国大会に出場する。

最初に、3分間78匹の記録を持つ大和郡山の名人、田村和勇さん(68)が
「小さな金魚を狙い、水槽の角に追い詰める」とこつを伝授。競技に臨んだ
参加者たちは約500匹が泳ぐ水槽をのぞき込み、真剣な表情で金魚を追った。

12匹をすくい、子ども部門で優勝した近江八幡市牧町の堀尾綾香さん(10)は
「家で練習してきた成果が出た。昨年は5匹だったのでうれしい」と話していた。

画像:真剣な表情で金魚を追う参加者(近江八幡市宮内町・市公会堂)


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http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20140518000037

京都新聞 2014年05月18日 11時10分
元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400418348/
2:2014/05/18(日)22:06:19 ID:
≡゚ω゚) 日付入れ忘れたー・・・
3:2014/05/18(日)22:34:28 ID:
金魚っつうか
金魚モチーフの和柄が好きなんだよなー
4:2014/05/18(日)22:48:42 ID:
金魚自体は和金より更紗琉金とかのが好きだな
5:2014/05/18(日)23:01:07 ID:
錦鯉が好き
6:2014/05/19(月)00:13:32 ID:
いじめは無いんか?
7:2014/05/19(月)09:08:54 ID:
今から約2000年前、中国南部地方で野生のフナの中から赤色のものが発見され、
これを原種として、変種の選別淘汰の末、今日の金魚に至っています。
我が国には、文亀2年(1502年)、室町時代中頃、中国から渡来したというのが定説のようです。
当時はもっぱら貴族、富豪のはなはだ珍奇な愛玩物として飼われ、庶民の間で流行したのは、明治年間といわれています。
幕末の頃になると、藩士の副業として、明治維新後は、職禄を失った藩士や農家の副業として盛んに行われるようになりました。

金魚のことなら大和郡山へ。