スポーツ

    1:2014/04/27(日)22:42:09 ID:

    後藤騎手落馬で頸椎骨折

    日刊スポーツ 4月27日 19時55分配信

     後藤浩輝騎手(40)が27日の東京10Rで落馬負傷し、府中市内の病院に搬送された。診断は第5、第6頸椎棘突起(けいついきょくとっき)骨折。

     直線の残り300メートル付近で中団のインを進んでいたリラコサージュの岩田騎手が外側に斜行、後方を走っていたジャングルハヤテが接触して転倒し、後藤騎手は芝コースに体を打ちつけて動けなくなった。意識はあり、競馬場の救護室では問い掛けにも答えていたが、12年5月にも同様の落馬事故で頸椎と頸髄(けいずい)を負傷して長期離脱しているだけに容体が心配される。

    詳細のソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140427-00000083-nksports-horse
    元スレ:http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398606128/
    【【競馬】後藤浩輝騎手が27日の東京10Rで落馬負傷し、府中市内の病院に搬送された。診断は第5、第6頸椎棘突起(けいついきょくとっき)骨折。】の続きを読む

    1:2014/04/19(土)20:50:42 ID:

    欧州サッカーでは、2013~14年シーズンも終盤。約1年にわたるアツい戦いが幕を閉じようとしている。各国で行なわれているカップ戦も、勝ち上がってきたクラブしか残っておらず、優勝を目前にした戦いを繰り広げている最中だ。

    当然、タイトル獲得のためにサポーターは熱狂するのだが、ギリシャでの試合の盛り上がりが尋常じゃないほどアツいと話題になっている。スタジアムが火の海になったような光景は動画「Paok ? Olympiakos toumpa 16/04/2014」で確認できるぞ!

    ・カップ戦の準決勝
    カオスな盛り上がりを見せたのは、2014年4月16日に行なわれたギリシャのカップ戦の準決勝・PAOK vs オリンピアコスの試合だ。レギュラーシーズンをオリンピアコスに次ぐ2位で終えた PAOK はタイトル奪取のためにも負けられない戦いであった。

    ・熱狂するサポーター
    4月2日に行なわれたアウェーでの試合を2-1で落としていた PAOK は勝利条件として得点が必要。そのためにもサポーターは試合前から選手を後押しする声援を送るのだが、これがとんでもない盛り上がりなのである!

    ・ピッチが見えない
    選手が入場を始め、発煙筒が焚かれるとスタジアムは殺気立った雰囲気に豹変。ところどころから爆発音が聞こえ、ピッチにまで煙が充満し、選手も見えなくなってしまう。まるで火の海のような光景は完全にカオス状態だ。

    〈以下略〉

    全文はソースで
    http://rocketnews24.com/2014/04/19/433794/


    ★参考動画


    元スレ:http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397908242/
    【まさに地獄釜、火の海!!ギリシャであったサッカーの試合がカオスすぎると話題に】の続きを読む

    1:2014/03/31(月)03:57:54 ID:
    <フィギュアスケート>3冠、羽生結弦の成長と4年後への課題

    ■強靭だったメンタル

     SP3位からの逆転勝利に羽生結弦は、「気迫の意地」と落ち着いて話をした。SPでは、4回転トゥリープでまさかの転倒。元全日本2位で後
    身の指導と共に評論家として活躍中の中庭健介氏は、現地で取材を続けていたが、この日の午前中の練習では、その後遺症が残っていたとい
    う。
    http://thepage.jp/detail/20140329-00000001-wordleafs
    【羽生がリプニツカヤの腰に手を回し… これは…】の続きを読む

    1:2014/03/28(金)01:10:13 ID:

    女性自身 3月28日(金)0時0分配信

     3月8日、サガン鳥栖戦で埼玉スタジアムの209入口に掲げられた「JAPANESE ONLY」の横断幕は、FIFAがもっとも力を入れて根絶を目指している“人種差別”と認定された。事態を重く見たJリーグは、23日におこなわれた清水戦を史上初の「無観客試合」とすることに決定。主催の浦和にとっての損失は3億円近いという。

    「あれは人種差別じゃないよ。じつは昨年あたりから、浦和サポーターたちが観戦する北側のゴール裏席に、試合よりもサポーターたちを見に来る外国人が増えていた。外国人客は、一生懸命応援しているサポーターたちの姿を写真に撮ったり酒を飲むことが目的。これじゃ統制の取れた応援ができない。だからあれは、そういう人たちに向けた注意書きのつもりだったのだろう」(サポーターで賑わう浦和区内の飲食店店長)

     そこで気になるのが、誰が横断幕を掲げたか、という点だ。浦和には3千ものサポーター集団があるという。ある古参のサポーターが明かす。

    「『UBスネーク』という20人ばかりのグループの3人が掲げた。このサポーターは、’98年ごろに出来たんだけど、硬派な集団で、熱い声援を送ることでも有名だった。現在、リーダーといわれる男は40歳手前で、さいたま市役所に勤務する公務員。かなりのイケメンで人望もある。ところが、若手のなかには嫌韓、反韓感情を持つメンバーもいて、今回の横断幕もリーダーに黙って掲げたらしいけど、明らかに差別意識があったと思う」

     横断幕を掲げた3人はクラブの事情聴取に対し、「差別や政治問題化させる意図は
    なかった」と弁明している。そこで本誌は、「UBスネーク」のリーダーから真相を聞くべく、さいたま市役所に連絡したが、「本人は本日、お休みをいただいております」とのことで、コメントを聞くことはかなわなかった。

    「どんな言い訳しても、根底にあるのは韓国人らに対する差別。そして、今季加入した李忠成(りただなり)に対しても同様の思いがあったことは間違いない。その証拠に、開幕戦で浦和サポーターから李に対し、ブーイングや差別的なヤジを飛ばす連中がいた。李への件はクラブ関係者も把握していたが、サポーターへの改善要求をしなかった。そればかりか、あるサポーターが浦和のオフィシャル月刊誌で『浦和のウルトラ(サポーター)は韓国人が嫌い』とのコメントを発し、そのまま載せている。クラブも“同罪”だ」(浦和に詳しいサッカージャーナリスト)

     クラブとサポーターが掲げる理念に泥を塗った愚挙。試合会場での横断幕禁止処分はユースや女子など、クラブ全カテゴリーの試合にも適用されるという。恥ずべき事件の闇は根深い。

    (週刊『FLASH』4月8日号)
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140328-00010002-jisin-soci
    【“差別横断幕”の浦和レッズサポ・リーダーは「市役所勤務の40代」!!!】の続きを読む

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