映画

    1:2014/05/02(金)06:04:36 ID:

    [映画.com ニュース]
    俳優の阿部寛と女優の上戸彩が5月1日(現地時間)、最新作「テルマエ・ロマエII」を引っさげ台湾を訪問した。
    台湾ではこの日、42館で封切られたため、2人が初日プレミアイベントに出席。雨天にもかかわらず「VieShow
    信義」にはファン約2000人、プレス120社(香港、中国を含む)が駆けつける歓迎ぶりで、感激した阿部と上戸は
    全身で喜びをあらわにした。

    「テルマエ・ロマエ」旋風はイタリアだけにとどまらず、台湾にも上陸した。日本では4月26日に434スクリーンで
    公開され、30日までの5日間で興行収入10億円を突破。台湾では前作「テルマエ・ロマエ」が2012年8月31日に
    22館で封切られ、週末興行成績で2週連続1位の大ヒットを記録しており、劇場数が倍増した今回は日本映画
    の公開規模としては最大級となった。

    阿部はドラマ「結婚できない男」「HERO」、上戸は「あずみ」で広く認知されており、現地では「寛叔(クゥアンスー)」
    「彩妹(ツァイメイ)」の愛称で親しまれているという。舞台挨拶は2回行われたが、チケットは発売開始から7分で
    売り切れるほどの人気。2人は「皆さん、こんにちは。阿部寛です。台湾、愛しています!」(阿部)、「皆さん、こ
    んにちは。上戸彩です。みんな、愛しています!」(上戸)と中国語で挨拶し、喝さいを浴びた。

    続きはソースで、予告編動画あります
    http://eiga.com/news/20140502/1/
    元スレ:http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398978276/
    【【テルマエ・ロマエ】阿部寛&上戸彩、雨にも負けず台湾ファン2000人歓迎に感激【Ⅱ】】の続きを読む

    1:2014/04/04(金)14:23:27 ID:
    今回は、これまで公開されてきた和製ホラー映画の撮影中に起きたとされる、怪奇現象を振り返ってみたい。


    ■『リング2』謎の声


    画像は『リング2』(角川書店)
     まずは挨拶代わりに、これまでテレビでも何度か紹介されてきたものから。1999年に公開された『リング2』である。監督はあの中田秀夫。前作よりさらにグレードアップした恐怖が、多くの映画ファンを不眠症にしてしまった名作だ。本作では主演の中谷美紀の美貌に目を奪われがちだが、劇中に海辺の洞窟が映るシーンに、奇妙な声が紛れ込んでいたということに、編集スタッフは気が付いたということだ。残念ながらこの声は本編では消去されてしまったが、これはそこまではっきりと聞こえてしまっていたから故の処置ということだろうか。声の主は不明ながら、女性のもので「りかこ」と聞こえていたという。スタッフにもキャストにも、「りかこ」という人物はいない。そもそも本番中に発言するうっかりさんはいないことだろう。ちなみに当然ながら『リング2』にはRIKACOは出演していない。


    ■『ラビット・ホラー3D』1人多い


    『ラビット・ホラー3D』(バップ)
     お次は2011年公開の『ラビット・ホラー3D』から。今ドラマや映画、CMにひっぱりだこの満島ひかりが出演していたことから、ブレイク以前から彼女のファンだった方にも人気が高い作品だった。最近では『貞子3D』のようにホラー映画でも3Dで上映する作品が増えてきたが、本作はその映像効果を「え? そこで使うの?」と思える場所でふんだんに活用している。

     さて、この映画でもまた奇妙な事例が報告されている。ある場面の収録のためにエキストラを用意したのだが、撮影前にスタッフが集まったエキストラが揃ったことを確認しようとすると、どうも頭数が合わない。これが足りないのではなく、多いのだ。数名のスタッフが何度数え直しても、1人増えている。しかし、撮影までの時間も押しており、何よりその場の雰囲気が重くなったこともあって、結局そのまま本番に挑んだということだ。この余分な1名、一体何者だったのだろうか。

    ■『POV~呪われたフィルム~』霊障

     3つ目に紹介する事例が、2012年に公開された『POV~呪われたフィルム~』の取材中に起きたケース。この映画はモキュメンタリー、またはフェイクドキュメンタリー方式で製作された、出演者が同名で登場する映画。出演者の取材シーンで、インタビューしていたライターが霊について「電気系統を麻痺させることがある」との知識を披露した直後のこと。突然撮影に使っていたカメラのシャッターが切れなくなるという状況が発生したのだ。霊はその場にいた、ということなのだろうか。モキュメンタリーだけにどうにでも怪奇現象が実際に起きたかのように仕込めそうなものだが、実際に起きた現象があまりに地味過ぎてかえってリアルに恐ろしいのだ。


     ちなみに霊感ゼロ筆者も似たような経験がある。ある年のお盆の夜のこと。金縛りに遭って目を覚ました筆者は、まさにその日がお盆だったことに気が付いた。そこですぐに飛び起きてインスタントカメラを手にし、部屋の写真を撮影しようとしたのだが、これがどう頑張っても一向にシャッターを切ることが出来ない。暑さのせいか段々と苛立ってきたが、めげずに数分格闘していると遂に念願の撮影に成功した。そして排出される写真。そこには何も写っておらず、ただただ真っ白いまま。フィルム代を損した瞬間であった。


    全文を読む
    http://tocana.jp/i/2014/03/post_3832_entry.html

     

    元スレ:http://www.awabi.open2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1396589007/
    【実際に怪奇現象が起きたホラー映画は?】の続きを読む

    1:2014/04/19(土)18:53:44 ID:


    映画「ゴジラ」戦犯旗連想ポスターが議論になっている。
    映画「ゴジラ」(配給ワーナー・ブラザース)側が最近公開したポスターが戦犯旗の
    ひとつで日本の軍国主義を象徴する旭日旗を連想させて論議が加重されている。

    「ゴジラ」は、1954年に人間が引き起こした存在のために始まった誰も想像できない、
    人類の生存を脅かす最大の災難を描いた超大型災難ブロックバスターだ。
    去る1954年日本の東宝(Toho)社が製作した映画で初登場したゴジラは、今後30本余りの
    映画やTVシリーズ、ビデオゲーム、小説、漫画で製作された。
    「ゴジラ」シリーズ初の映画は、日本だけで900万人の観客を動員することも。

    そのルーツが日本にあるので、多くの場合「ゴジラ」は、日本の戦犯旗との組み合わせ
    表現され様々なTシャツやグッズなども製作された。
    今回公開された「ゴジラ」戦犯旗ポスターもそれらと別段違わない。

    「ゴジラ」戦犯旗ポスターは「ゴジラ」の公式フェイスブックにも掲載されており、
    世界中の映画データベースサイトであるIMDBにも公開されている状態だ。

    去る4月15日「ゴジラ」公式フェイスブックに上がってきたこのポスターは19日午前現在、
    1万人を超える「いいね」の数を記録している。
    これに対して「ゴジラ」の広報を担当しているオールザットシネマ(ALL THAT CINEMA)側は
    ニュースエンに「正式に伝達された画像ではないので詳細は分からない」とし、
    「ワーナー本社に確認してみる」と明らかにした。
    写真=ワーナー・ブラザーズ公式フェイスブック

    http://news.donga.com/Main/3/all/20140419/62881179/1
    http://www.godzilla-movie.jp/

    S.H.モンスターアーツ ゴジラ



    元スレ:http://www.hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1397901223/
    【「ゴジラ」戦犯旗ポスター論議 韓国封切り控えて、1万人以上が「いいね」w】の続きを読む

    1:2014/04/11(金)19:51:02 ID:

    映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズなどでおなじみのマイケル・J・フォックスが、13年ぶりにテレビドラマ主演に復帰を果たしたコメディドラマ「マイケル・J・フォックス・ショウ」が、4月25日(金)20時より、海外ドラマ専門チャンネル「スーパー!ドラマTV」で独占日本初放送される。それに合わせ、貴重な場面写真が公開された。

    ☆放送情報
    「マイケル・J・フォックス・ショウ」
    海外ドラマ専門チャンネル スーパー!ドラマTVにて、4月25日(金)20時、独占日本初放送スタート。
    (二カ国語版 毎週金曜20時00分~20時30分ほか)

    ☆初回放送
    4月25日(金)20時00分~21時00分
    「マイケル・J・フォックス・ショウ」第1話&2話 1時間スペシャル
    ※初回枠は第1話&2話の2話連続放送


    全文を読む
    http://www.narinari.com/smart/news/2014/04/25464/

    元スレ:http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397213462/
    【マーティとドクが15年ぶり共演、M・J・フォックス・ショウを日本初放送。】の続きを読む

    1:2014/04/09(水)09:16:05 ID:
    小栗ルパン&メイサ不二子ちゃん初公開!モンキー・パンチ氏も絶賛
    人気アニメを40年ぶりに実写化した映画「ルパン三世」(8月30日公開、北村龍平監督)に
    主演する俳優、小栗旬(31)ら主要キャスト5人の劇中ビジュアルが8日、初公開された。
    (サンケイスポーツ)



     ルパン役の小栗は8キロの減量でスラッとした“ルパン体形”に変身し、アニメと同じ
    赤ジャケット姿を披露した。
    セクシーな女泥棒、峰不二子役の黒木メイサ(25)は胸の谷間がくっきりのドレス姿で魅了。
    劇中では泡風呂シーンやバスタオル1枚の“艶技”にも挑んだ。



     ハットで決めた次元大介役の玉山鉄二(34)、着流しの石川五ェ門役の綾野剛(32)は
    原作者、モンキー・パンチ氏(76)の漫画と生き写し。ルパン一味を追う
    銭形警部役の浅野忠信(40)も超クールだ。
     山本又一朗プロデューサー(66)はビジュアルについて
    「アニメのよさをくみながら、人間のリアリティーを流し込んだ」と説明。
    モンキー・パンチ氏も小栗のルパン姿に「いいね!」を連発。
    漫画から現実世界に飛び出したルパンたちのアクションは必見だ。
    http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140409/ent14040906430000-n1.htm

    宇宙戦艦ヤマト 実写

    峰不二子

    アスカと碇シンジくん
    【【キャスミス】映画「ルパン三世」 えええ森雪に不二子ちゃんまでやんの??】の続きを読む

    1:2014/04/06(日)20:58:29 ID:
    先日、女優の沢尻エリカが来春公開予定の映画『新宿スワン』に出演することが明らかになった。
    同作は「週刊ヤングマガジン」(講談社)で連載されていた人気漫画の実写化。
    東京・歌舞伎町を舞台に裏社会を描いた内容で、
    主役のスカウトマンを綾野剛が演じ、沢尻は風俗嬢のアゲハ役を演じる。
    原作のファンだったという沢尻は「風俗の世界に生きながらも、
    心の純真を失うことのない健気なアゲハが心に刺さりました」と、自ら志願したことを明かしている。
    原作ではクスリ漬けになる過激な役を演じる沢尻だが、
    2012年の主演映画『ヘルタースケルター』でも、薬物と整形にハマるアブノーマルな役を演じている。
    同作ではヌードも披露して話題をさらったが、再びキワドい役を演じることについて、ネット上では

    「もう、こういう役しかできなくなるんだろうな」
    「性格には問題ありそうだが、容姿と演技力は秀逸」
    「沢尻は適役だと思う」

    など賛否両論が巻き起こっている。
    主演の綾野剛も先日立ちションをフライデーされてるから役にピッタリ

    http://yaku-st.com/archives/378
    【【新宿スワン映画化】主演立ちションフライデーの綾野剛、ドラッグ漬け風俗嬢役はエリカ様】の続きを読む

    Baidu IME_2014-4-6_18-12-52
    呪怨 -終わりの始まり-特報動画より 

    ジャパニーズホラーファンなら誰でも知っている【呪怨】の最新作、【呪怨 -終わりの始まり- 】が6月28日より全国公開される。
    主演は佐々木希。
    -終わりの始まり-では、佐伯家に関わった者全てに死を招く呪怨の秘密も明かされるらしい。


    今回も伽耶子と俊雄には怖さと気持ち悪さを出しつつ大暴れしてもらいたい。


    公式サイト:http://www.juon-movie.jp

    ストーリー:小学校3年生の学級担任になった結衣(佐々木希)は、不登校の生徒・佐伯俊雄の自宅に行ってから、理解不能な現象に悩まされていた。その家ではかつて凄惨(せいさん)な出来事が起きており、関わった者全員が亡くなるという呪われた場所だった。結衣は吸い寄せられるように、再び佐伯家に向かい……。

    元記事:シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/movie/T0018945

    最も怖いジャパニーズホラー映画ランキングTOP10!他ホラー映画NEWS





    恐怖体感 呪怨
    AQインタラクティブ
    2009-07-30



    このページのトップヘ