生活保護

    1:2014/04/09(水)12:49:47 ID:

     一昨年に親族の生活保護不正受給問題で、レギュラー番組が一挙に減った次長課長の河本準一だが、ここにきてバラエティの表舞台に再浮上しつつある。

    「昨年は河本のブレイクのきっかけになった『人志松本のすべらない話』にも復帰。テレビ東京の『河本準一のイラっとくる韓国語講座』でも短期ながら復活しています」

     だが、当の河本にとって生活保護問題は、いまだトラウマになっているのは間違いないようだ。

     芸能関係者が語る。

    「この前、三軒茶屋にある『T』という焼肉屋で、『次長課長』の河本を見ました。一緒にいたのはケンドーコバヤシと知らない芸人の計4人だった。たまたまその日、同席していたのが厚生労働省の関係者。店が狭いこともあって、周囲にも会話が筒抜けだったので、酒も入り興が乗ると、職場の話もちらほら。そこで『厚生労働省』というワードを出すたびに、背後にいた河本の背中がピクッと動いてましたよ(笑)。生活保護は厚生労働省が管轄省庁なので、それで過剰に反応してしまったんでしょうね」

     メンタル面の回復までは、もう少し時間がかかるのかもしれない。

    http://www.asagei.com/21993

     【生活保護問題】 次長課長 河本準一まとめ
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    1:2014/03/23(日)15:25:55 ID:

     京都府宇治市の職員が、生活保護を申請した母子世帯の女性に対し、異性と生活することを禁止したり、妊娠出産した場合は生活保護に頼らないことを誓わせたりする誓約書に署名させていたことが13日、分かった。

     市によると、誓約書は、ケースワーカーが個人的に作成し、母子世帯のほか、外国人などへの誓約事項を列挙。「日本語を理解しないのは自己責任。仕事が見つからないとの言い訳は認められない」とも書かれていた。市は不適切だったとして、関係者に謝罪した。

     生活支援課の30代の男性ケースワーカーが署名させていた。「受給中はぜいたくや無駄遣いをせず、社会的モラルを守ることを誓う」などとも書かれていた。

    http://www.47news.jp/CN/201203/CN2012031301000431.html
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    1:2014/03/16(日)16:18:01 ID:
    生活保護費不正受給 過去最悪
    3月16日 15時42分

    働いて得た収入を申告しないなど生活保護の不正受給が明らかになった件数は平成24年度、全国でおよそ4万1000件、
    金額は190億円を超え、件数、金額ともに過去最悪になったことが厚生労働省のまとめで分かりました。

    厚生労働省によりますと、平成24年度、明らかになった生活保護の不正受給は、全国で4万1909件で、前の年度より6341件増えました。
    金額は190億5372万円で前の年度より17億円以上増えて、件数、金額ともに過去最悪となりました。
    また、自治体から警察へ被害届を出したり告発したりした件数は109件で、これまでで最も多くなりました。

    不正受給の具体的内容では、働いて得た収入を全く申告しなかったケースが最も多く、全体の47%を占めたほか、
    次いで年金を受け取っているのに申告しなかったケースが21%、働いて得た収入を実際より少なく申告したケースが11%となっています。

    不正受給が過去最悪になったことについて、厚生労働省は「自治体が不正受給を防ごうと、受給者の収入などを調査する態勢を強化したためではないか」と話しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140316/k10013014211000.html
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