中国

    無題0
    19日、中国河南省平頂山市の繁華街に設置された
    大型スクリーンに、裸の女性が映った
    アダルトビデオが20分間も流されるという事件が起きた。



    2012年6月19日、中国河南省平頂山市の繁華街に設置された大型スクリーンに、裸の女性が映ったアダルトビデオが20分間も流されるという事件が起きた。21日付で地元紙・鄭州晩報が伝えた。

    【その他の写真】

    事件が起きたのは19日の午後7時(現地時間)ごろ。同市中心部のビルに設置された大型スクリーンに、あろうことか20分間も裸の女性が映ったアダルトビデオが流された。現場は大勢の人が行き交う繁華街。女性の局部がアップで映るなど、かなりきわどいシーンも盛り込まれていた。

    これを目撃した地元ネットユーザーが早速、中国版ツイッター・微博に画像と映像付きで投稿し、一気に広まった。ユーザーの多くは「市のイメージが丸つぶれ」と否定的だが、中には「平頂山は開放的!もはや日本や米国に追い付く勢い」と支持する声も。女性からは「この女優って蒼井そらじゃない?繁華街でこんなものを流すなんて」と嫌悪感をあらわにする声も上がった。

    大失態を演じてしまったのは、スクリーンを所有する家具店の店員。スクリーンを操作するパソコンにアダルトビデオのDVDを入れておいたのが原因だが、その理由が故意によるものなのか、誤ってしまっただけなのかは不明。通報を受けた警察は男性の行為が「わいせつ物品伝播罪」にあたる可能性もあるとして、15日間の行政拘留に処すことを決定した。(翻訳・編集/NN)


    Record China



     

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    スーパーやディスカウントストアなどに設置されている買い物カートは、多くの商品や重い商品を簡単に運べるため大変重宝されているが、このほど中国では、そのカートに“乗車”しながら買い物をしている大人が目撃され、ネットで物議を醸している。

    中国紙重慶商報などによると、カートに“乗車”している大人が目撃されたのは5月11日夜、重慶市のスーパーでのこと。その様子を撮影したあるネットユーザーが翌朝、掲示板サイトに写真を投稿したことから、多くの人が知るところとなった。

    投稿された写真をよく見ると、若いカップルの女性のほうが膝を折り曲げ、完全にカートに乗り込んでいる。男性はカートの後ろ側に立ち、女性に身体を寄せながら2人で売り場の野菜を品定めしているようだ。

    中国のスーパーではときどきカートに乗車している子どもを見かけることがあり、これは容認、もしくは黙認される傾向があるが、同国の常識からしても大人がカートに乗車するのは論外。そのため、多くのネットユーザーからカップルへの非難が殺到したが、一方で「この女性の身体はすごく小さい(小さく見える)。女性は体が悪く、仕方なくカートに乗っているのではないか」など、悪いほうへ決めつけるのは早計と、女性を擁護する声も出てきた。

    しかし、写真を投稿したユーザーは女性が“仕方なくカートに乗っている説”を一蹴。また、地元紙が同スーパーの関係者に直撃すると、この一件が実際にあったことを認め、さらに女性にカートから降りるよう注意したところ、「普通に歩いていた」と証言したという。また、スーパー常連客の張さんの話では「大人がカートに乗っている姿はよく見かける」そうで、大体が今回のような若いカップルとのことだ。

    余談だが、別の人からは、このスーパーで見られるモラルなき行動への苦言も。「野菜の不要な部分を勝手に取り除く」「果物を勝手に試食する」「商品をいったんカゴに入れた後、適当に放置する。それが原因で商品がなくなる」「セット販売の商品を勝手にすり替える」「無料の袋をたくさん持ち帰る」「ペットと一緒に買い物をする」など、“カート乗車”以外にもいろいろと問題があるそうだ。

    【コメント】

    valencia_cfさん

    ああ、こういう記事を見る度、奴らの民度がこの程度で居続ける限り、経済規模で抜かれたの何だの言われても、「まだまだ日本は安心だな」って思うよ。

  • nukonukonachiさん

    チャングンソク(笑)の「イケメンですね」の中でも出てきた。あっちは韓国だけどw中国人や韓国人はそういうことをするのがかっこいいと思ってるのかもねw

  • kasuroさん

    頭が悪い&モラルが無い地域程こういう事をする人がいる。中華にしつけなんて意味がないからしょうがない。

  • kuritomoyuujiさん

    この記事には、コメント欄があって、 《美脚で視聴者を魅了した韓国女優》 にコメント欄を設けないのはおかしい。

  • gunma_taroさん

    日本にも 食パンを指でおして 穴あけてく婆とかいたよねー最近だと、商品棚のプッチンプリンを ぷっちん してた奴いたわw 蓋とらんと食えないぞ。

  • hagremetalさん

    昨日スーパーでお菓子を「試食」してたガキンチョが母親?にこっぴどく叱られてた。 躾けは子供の頃にするものなんだがな。ゴキブリにはムリか。

  • xxneroxxさん

    はい。在中です。こんなのは良く見ますよ。スーパーではお肉や魚をぎゅうぎゅう押す。フルーツも押されてボコボコ。レジの行列の横入り。 何なんでしょうこの国。どうしようもない。

  • hard_gansekiさん

    この民族にモラルを求めるのが間違っている。 我慢、理性もない。羞恥心すらない、哀れな民族だ。

  • ss230mxさん

    こんなならず者どもに売るものはねぇ!と言って店を閉めましょう。それにしても日本よりよっぽどひどいな。カートを駐車場に置きっぱなしで車をぶっつけたと関係ない俺に因縁つけるクソジジイはいたけど、カートに載る大人って…。童心に帰って載って遊びたくなる気持ちはわからんでもないが、みっともないだろ…。人前では俺でもやらんぞそんなこと。(笑)

  • fuck_sakujenneさん

    でもオマイラ普通に日本のトレンディドラマでこうやってたらあんな中いいカップルになりたいとか言い出すんだろwww

  • shoyu_miso_sioさん

    『私の価値は白菜と同じです』とでも言いたかったんだろうねw

  • sijourさん

    なんであんなもんに乗りたがるのかを知りたいw

  • box2009さん

    日本でもカートで暴走する馬鹿な若者が居るぞ でかいカートに商品入れて子供が押し乗りし商品棚に激突 周り騒ぐも親と子どもは自分達は無関係みたいな感じで会計に行った 中国ほど酷くはないが確実に馬鹿は居る

  • seiginomichi1さん

    カートには購入する物を乗せるわけであり、この女も春を売る商品であり問題ない。レジで元を払えば良い。商品名は【慰安婦】と主張するのかな。

  • majotabinideruさん

    野良犬や野良猫にモラルがないように、中国人にモラルを求める方が酷やと思うで。まだ食品売り場でウンコせえへんかっただけでも良しとせにゃ。

  • osakanakuroさん

          人身売買国なので  別に 驚かない (^_^;)

  • kuroutodaisukiさん

    売り物(売春)でしょう

  • conpoko_sanさん

    新しいな。。。

  • apati5さん

    中国の教養のない人は、土人レベルだ。胡錦濤よ、尖閣よりも先に、もっとしっかり教育しなさい

  • akatonboinさん

    中国だからどうでも良いが・・・日本にも居そうだな。その場合はミンチにして北朝鮮の痩せた畑の肥料にしてもらおう。

  • rockman003さん

    別にのってもいいと思う。ただただカッコ悪いだけ 私は幼稚ですよ。と公言して回ってるだけ

  • chenllaさん

    だって、、、支那なんだもんw

  • zenliver333さん

    スーパーなので食品を扱う。子供も大人も靴を履いていても脱いでいても衛生面で良くない。子供用のカートくらいは作れるだろう?民度は日本と比べるのではなく他の途上国や新興国と比較しさない。

  • nabe0000さん

    スゴいなぁ。女性も売ってるのかぁ。

  • norainukurokichiさん

    チャンコロにしてはモラル高い方だろ。モノ買って金払うだけでもマシ。

  • atom_2001さん

    チャンコロの話だろう、別に驚く程の事でも無いさ。寧ろチャンコロが行儀良く振る舞っていたとしたらその方が余程気持ち悪いわ。

  • ryououki21さん

    支那のショッピングセンターでは普通に女も売っているのだと思った。レジに登録して有るんだろ。

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    2012年5月20日、歌手でタレントの“しょこたん”こと中川翔子が北京市で、中国初ライブを開催。コスプレ姿で観客を楽しませた。新民網が伝えた。


    中国文化部主催のカルチャーイベント「第12回相約北京(北京で会いましょう)」の一環として、日本から招待されたしょこたんが20日、北京市内の北京世紀劇院でライブを開催。中国のアニメファンの間でも人気が高いしょこたんだけに、会場には多くのファンが集結しエールを送った。ステージでは、人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」などのコスプレ姿で観客を楽しませた。

    今回の北京ライブをスタート地点に、今年7~9月は上海や広東省、香港など数カ所でライブを開催。アジアツアーを開始する。(翻訳・編集/Mathilda)

      http://news.livedoor.com/topics/detail/6579135/

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    中国のファストフード店で、韓国人とみられる男性が中国人女性を暴行する映像が公開され、中国と韓国のインターネット上で大きな物議をかもしている。

    事件は12日朝、四川省成都市新城市広場にあるケンタッキーフライドチキン(KFC)で発生したという。事件の被害者だと名乗る人物(中国人女性)が17日午後、店内で撮影された防犯カメラの映像を動画サイトに投稿したことから事件が発覚した。

    映像には、被害者がKFCに友達と一緒に訪れ、カウンターで注文をしようとする場面から始まる。すると、側で並んでいた男性客2人が近づいてきて、先に並んでいたのはこっちだといった感じで被害者に文句を言い始め、次第に激しい言い争いに発展。我慢できなくなった男性らは被害者らを暴行し、店内は一時騒然となる。

    被害者は、男性に説明しても理解できていなかったとし、韓国語を使っていたから韓国人のようだったと説明した。今のところ男性の身元は判明しておらず、本当に韓国人なのかは不明だ。

    しかし、中国のインターネット上では「韓国人が中国人を暴行した」といった認識が広まっており、「韓国人は中国にくるな」「頭にくる」「早く捕まえて逮捕して」などと反韓感情を示している人が多いという。



     http://news.livedoor.com/article/detail/6570908/


    ほかに恋人がいる異性に手を出すことは、大きなリスクが付きまとうもの。中国では先日、軽い気持ちで女性と密会した男性が、女性の彼氏に見つかり、尿道からマウスコードを挿入されるという悲惨な出来事があった。手術で摘出されたマウスコードは長さが1.2メートルもあったそうだ。

    中国紙鄭州晩報などによると、この一件は5月8日、河南省の省都・鄭州市で起きた。この日、南陽市で暮らす27歳の高新さん(仮名)はインターネットで知り合った女の子と会うために同市を訪れていたのだが、そこで密会現場に指定された大学に、女の子の彼氏とその友人が登場。高新さんは取り囲まれて自白を迫られた挙句、「オレの彼女に手を出すとは許せん」と数人の男に無理やり身体を抑えられ、“報復”として尿道からマウスコードを挿入されてしまった。

    高新さんはその後解放されることになったが、マウスコードは膀胱内に残ったまま。一日かけて自分で尿道から引き抜こうとチャレンジしてみたがうまくいかず、結局、翌日の晩になって病院に助けを求めることにした。

    病院の医師は高新さんから事情を伝えられ、すぐにマウスコードの摘出を試みるが、ピンセットを用いた作業ではなかなか引き抜けない。最終的に、高新さんの腹部に1センチ程度の穴を開け、そこからマウスコードを摘出することにした。高新さんの膀胱から摘出されたマウスコードは本来あるべき姿をきちんと留めており、1.2メートルもの長さがあったという。

    医師は「高さんの今後の性生活に影響はない」と語るが、尿道狭窄になる可能性も否めず、今後の回復状況を見守る必要があるとのこと。そして高新さんには今回の経験を教訓に、二度とこうした危険は犯さないようアドバイスしたという。

     http://news.livedoor.com/article/detail/6568085/


     中国・広州チワン族自治区で2年前、妻の浮気を疑った夫が相手の娘にHIV感染者の血液を注射してHIVに感染させたとされる事件で、現地裁判所は先日被告の男に対して「故意殺人罪」を適用する判決を下した。中国国際放送局が15日伝えた。


     同自治区陸川県に住む被告の男は、妻が別の男と関係を持っているのではないかと疑っていたところ、相手の娘が自分の娘と同じ学校で勉強していることを聞きつけた。2010年5月、男はHIVウイルス感染者の麻薬使用仲間を呼びだし、麻薬を吸わせたのち注射器で血液を採取。その後、男は娘を送るとの理由で学校の校舎に入り、相手の娘の腕に血液を注射した。


     相手の娘が疾病センターで検査を受けたところ、HIVウイルスに感染したことが明らかとなった。


     先日開かれた第1審で現地裁判所は「故意殺人罪」を適用、被告の男に対して12年の徒刑、政治権利はく奪2年の判決を言い渡した。(編集担当:柳川俊之)

      http://news.livedoor.com/article/detail/6563233/



     世界ウイグル会議(議長:ラビア・カーディル氏)が14日、東京で会議を開き、一部関係者が靖国神社を参拝したことで、中国では日本を非難する声が高まった。


     同記事を掲載した中国のニュースサイト「環球網」には日本を非難するコメントが次々に寄せられている。


     「民族の腐敗分子であるラビアやダライの類(たぐい)も、日本や米国にとっては、実に利用価値があるようだ。まったく憎むべきことだ。とことん恨んでやる」、「中国は国際的な反日団体を支援せよ」、「日本を政治と経済で制裁せよ」などの書き込みが並んだ。


     中国政府・外交部(外務省)は「日本側は強引にも、中国が一貫して反対しているにもかかわらず、会議を開催して反中国の分裂活動を行うことを許した。われわれは強烈な不満を表明する」と表明して、日本を非難した。


     中国国内では、外国との問題が発生した場合、自国政府は「きつい言葉を多用するが、行動が伴わない抗議をするだけ」との見方がある。


     外交部の日本非難についても、自国政府外交部を“抗議部”と言い換え、「抗議部がまた抗議した。『強烈な不満』だとさ。その後は、おとなしくなるのさ」と皮肉る書き込みが寄せられた。(編集担当:如月隼人)

     http://news.livedoor.com/article/detail/6559925/

    【恥ずかしい韓国】、「人肉カプセル」外信も注目

    中国で作られた「人肉カプセル」が韓国に密輸入されていると英日刊紙のデイリーメールが7日に報道した。人肉カプセルは死産の胎児や死んだ嬰児の死体で製造したもの。死体を乾燥させたあとに砕いてカプセルに詰め万病に効く薬であるかのように偽装して韓国で売られている。


    デイリーメールは韓国の放送局が放映した人肉カプセルをキャプチャーした写真を記事に掲載しおぞましい現実に光を当てた。また、中国政府が人肉カプセルの取り引きを防ごうと努力しているが韓国への不法搬出が続いていると報道した。


    韓国関税庁は昨年8月から今年3月までの8カ月間に中国から韓国に持ち込まれた人肉カプセルが1万7000錠を超えたと6日に発表した。秘密取り引き業者は人肉カプセルを万病に効く薬と宣伝しているが。抗生剤も効かないスーパーバクテリアなど致命的な物質が入っており健康に危険だと韓国政府は警告している。


    この記事を見た英国市民は驚愕を隠せずにいる。報道直後にオンライン記事には500件を超えるコメントが続き、「中国人が問題なのか、韓国人が問題なのか」をめぐり論争まで広がっている状況だ。「神よ、話す言葉を失った」「食人風習と変わらない。なぜ韓国人ではなく中国人をさらに非難するのか」などのコメントが付けられている。

    http://japanese.joins.com/article/797/151797.html

    2012年5月7日、中国・上海市の商業施設「メトロシティ(美羅城)」の女子トイレが盗撮に遭い、その動画がインターネット上に出回っている。施設の警備部署と市警察が20カ所の女子トイレを調べたところ、現段階では撮影機器の類は発見されていないという。東方ネットの報道。

    20本に渡る動画は携帯電話で撮影されたものと思われる。中国国内で騒動となった発端は、ある人物がこの動画のうち15本をインターネット上に掲載し、「これらの盗撮画像が4月30日に日本でビデオとして発売された」と書き込んだこと。この人物は動画を投稿した理由について、「被写体となってしまった被害者女性たちが、盗撮の対象となっていることを確認できるように」と説明し、心当たりのある女性たちには連絡してほしいとしている。被害者を気づかってかのような口ぶりだが、その一方で「どんどん動画を転載して加害者を非難しよう」と煽っており、結果、被害が拡大するような行動に出ている。この投稿はおよそ12時間後に削除されている。

    掲載された動画には「これ、同僚じゃないかな?」といった類のコメントが多数寄せられた。確かに、この商業施設に勤めている女性たちが最大の被害者となったことは間違いない。撮影時期は背景に移りこんでいるクリスマスの装飾から見て、昨冬ではないかと見られている。



    http://news.livedoor.com/article/detail/6537616/

    「悪魔(デーモン)」、「羊の皮をまとったオオカミ」「分裂主義者」などチベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世に対する中国当局の罵詈雑言は収まるところを知らないが、中国国営の新華通信社は3月下旬、ダライ・ラマをドイツの「ヒトラー」や「ナチ」と罵倒したことから、逆に国際的なユダヤ人団体から批判され訂正と謝罪を求められている。


     この団体の剣幕に恐れをなしてか、新華社は沈黙したままで、あまりに的外れな比喩だったことを間接的に認めた形だ。


     問題の記事は、新華社が3月下旬に配信したもので、ダライ・ラマがチベット族と漢族(中国人)との融和を唱えていながら、チベットによる自治を求めていることが矛盾するとして、「ダライ・ラマの言葉はチベットからチベット族以外の人民を追い出そうとしていることの公式的な宣言だ」と指摘。


     そのうえで、ダライ・ラマを「嘘つき」と呼び、「ダライ・ラマの言葉は、第2次世界大戦で暴走した残酷なナチを思い出させる」とするとともに、「ヒトラーによって実施されたユダヤ人に対するホロコースト(大虐殺)と何と似ていることか」と激しく批判した。


     ところが、新華社のダライ・ラマ批判に強く反発したのが、米ロサンゼルスに本部を置くユダヤ人組織の「サイモン・ウィーゼンタール・センター」だった。


     同センターはホームページで、「サイモン・ウィーゼンタール・センターはダライ・ラマとホロコーストを行なった犯罪者たちとの的外れの比較を激しく批判する」とのタイトルで、同センターはノーベル平和賞受賞者のダライ・ラマを非常に評価しており、ナチやヒトラーとダライ・ラマは比較できないとして、新華社に訂正と謝罪を強く求めている。


     同センターはホロコーストの生存者によって運営されており、逃亡したナチスの将校らを追い詰めて、厳罰を加えるという活動をしてきたサイモン・ウィーゼンタール氏の遺志を受け継いでいる。

    「中国共産党の喉」と呼ばれ、中国最大の報道機関である新華社も、同センターの抗議に恐れをなしたのか、沈黙を守るばかりで、いまのところ反論などの行動を起こしていない。

    元記事

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