夏目三久

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    マツコ&有吉【怒り新党】全員『アウトドア』が楽しいわけじゃないぞ!6月27日(水)23時15分から!!

    次の議題は・・・

    ◆あれ?オープニング、1人いないぞ!

    ◆夏目、鬼の居ぬ間に毒舌男にダメ出し

    ◆『行けたら行く』って絶対来ないだろ!

    ◆『歳の差婚狙いの年配男』増えてきたよ

    ◆『若い芽を摘みたがる日本人』投稿で
    摘まれるヤツ&摘まれないヤツの違い分析

    ◆『相談したくせに反論するやつ』なんなんだよ!

    ◆「新・3大○○」は、昭和の名娯楽映画の
    『男気あふれる“爆走シーン”』

    どうぞお楽しみに!


    7月4日(水)23時15分から!!
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    最近の有吉さん まとめ




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    27日に放送された「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)番組内では、芸人・有吉弘行がマツコの指摘をけんか腰で否定するという場面があった。

    同番組には、読者から寄せられた怒りの投稿を夏目三久が読みあげ、有吉とマツコがその内容をジャッジするコーナーがある。この日の放送では、コーナーの趣旨から外れ、有吉やマツコが夏目の左右非対称なヘアスタイルをネタにするや、夏目はそのお返しに有吉のぼさぼさな髪型に言及。すると有吉は「俺をいじるなよ」と芸人らしからぬ発言をしたのだ。

    その後、夏目が「自分に対して揺るぎない自信を持っている人に怒りを感じます。自分のことを少しでもいじられると怒り狂うくせして、他人に対して傍若無人に振る舞う人は本当に面倒です」という読者からの投稿を紹介すると、マツコは、投稿者のいう“怒りを感じる人物像”こそ有吉だと指摘した。

    少し前に「俺をいじるな」といったことをやり玉に挙げると、ここで有吉は、マツコが「すごい剣幕で言わなくてもいいじゃない」と驚くほど語気荒く否定し、その言動は夏目が「有吉さん、怖い…」と漏らすほど。

    次に気を取り直した有吉が、改めて夏目に「自分とマツコ、どっちがいじりにくい?」と質問を投げたが、夏目は「有吉さん」と返答。「たまに本気で怒ってることがある」と切り出すと、追い打ちをかけるように「プロなのに」「家に帰ってもネチネチ思い出してるんじゃないかって」と続け、ここぞとばかりに有吉をけなした。

    提供:トピックニュース


     最近の有吉さん まとめ



     



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    次の議題は・・・


    6月27日(水)23時15分から!!

    ◆有吉『怖くて誰からもイジられない』疑惑

    ◆有吉&夏目困惑
    マツコ、女性誌取材で暴言!

    ◆食べ物の『生○○』が全然“生”じゃない件

    ◆全員『アウトドア』が楽しいわけじゃないぞ!

    ◆有吉戸惑う『哀川さんからのお誘い』

    ◆『テンション上げろよ』って言うヤツ何なの

    ◆カラオケで『無理やり歌わされない方法』

    ◆「新・3大○○」は“スポ根野球漫画”
    貧しさと闘うあの男の『涙ぐましい話』!


    どうぞお楽しみに!

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    次の議題は・・・


    6月20日(水)23時15分から!!

    ◆『誕生日祝わないルール』夏目ちゃんまたも破る!

    ◆有吉『コンパのノリ』にご立腹!
    理想の『しっぽり合コン』を語る

    ◆『自分の見た夢の話するヤツ面白くない説』にマツコ自信の“夢話”で挑む!

    ◆衝撃!夏目ちゃんの夢に『ついに有吉登場』

    ◆お金を『ほんの気持ち』と言って要求する神社お寺!

    ◆企業の採用面接官がお怒り『こんな面接、無意味!』
    マツコ&有吉ならどんな採用面接をする?

    ◆「新・3大○○」は『角界のプリンスの“粘りの取組”』

    どうぞお楽しみに!

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    最近の有吉さん まとめ

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    次回の議題は・・・


    6月13日(水)23時15分から!!

    ◆マツコ&夏目が受け取り拒否した
    『有吉タイ土産』プレゼント抽選会!

    ◆『女の勘』ってなんなんだよ?

    ◆有吉全国へ向け
    『俺は浮気しない男』アピール!

    ◆大阪人の『東京冷たい』発言問題!

    ◆どうなの?雑な『ゆるキャラ』大量発生

    ◆「新・3大○○」は
    いぶし銀『穴男』騎手の大穴レース!

    どうぞお楽しみに!

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    次回の議題は・・・

    6月6日(水)23時15分から!!


    ◆誰かと比較して説教してくる上司!

    ◆『好きになった人がタイプです』というオシャレ回答!

    ◆お漏らしするほど来ない『局のエレベーター』

    ◆有吉が語る『上島と2人号泣した夜』

    ◆投稿者に決めつけ炸裂!『お前は絶対嫌われてる』

    ◆気まずい相手と無理やり会話するテクニック!

    ◆「新・3大○○」は、あの超人気特撮シリーズの『無茶すぎる特訓』!


    どうぞお楽しみに!
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    最近の有吉さん まとめ

    マツコ&有吉の怒り新党 6月6日 バラエティ動画



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     最近の有吉さん まとめ

    5月30日(水)23時15分から!!


    ◆え!?うちも『サッカー応援週間』やるの!?

    ◆『スポーツわかんない女』は好かれるの?
    ブリッコ女について考える

    ◆『汚い手を使って出世』は良くないこと?

    ◆『公共スペースで靴脱ぐ人』嫌いって
    オジサン嫌いなだけだろ!

    ◆外国の人『家の中で土足』ってスゴイよね!

    ◆“チラ見の鬼”マツコ『ばれないチラ見法』

    ◆サッカー応援週間!
    「新・3大○○」は初のサッカー
    『“ピッチの妖精”が日本で残した伝説!』

    どうぞお楽しみに!

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    5月23日(水)23時35分から!!


    ◆『すいません』が言えないヤツって何なの!?

    ◆電話の向こうで笑ってる!
    マツコ対『イタズラ電話』の恐怖!

    ◆本当にカラオケで痩せんのかよ!
    『カロリー表示』って何なんだよ!

    ◆『豆腐ハンバーグ』は豆腐がかわいそう!
    謎の“豆腐かばう委員会”結成!

    ◆『荒れてる地域』と決めつけないで!
    女子中学生・怒りの投稿

    ◆「新・3大○○」は有名グルメアニメの
    『食べた後のリアクション』

    どうぞお楽しみに!
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    【怒り新党】5月23日放送 動画

    関連記事 ギャラが10倍!! フリー転身の夏目三久に見る新しい女子アナの形
    http://blog.livedoor.jp/nukonukonachi/preview/edit/b38b1e16e4cd0f5c8f9017a623788048

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     コンドーム騒動をきっかけに、2011年、日本テレビを退社した夏目三久が、順風満帆なフリー生活を送っている。5月17日付の東京スポーツ新聞によれば、親しい知人に「ギャラが10倍」になったとホクホク顔で語ったという夏目。同紙も指摘しているように、現在の彼女の仕事量から考えても、年収が10倍というわけではないだろうが、イベント出演料などの単価が跳ね上がったのは概ね事実に違いない。会社勤めをしているころより、格段と自由な時間も取れて、それなりに稼げるとなれば、夏目のホクホク顔も頷ける。

     現在、『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)と『ナツメのオミミ』(同)という2本のレギュラー番組を抱える夏目は、4月から『Tokyoナビゲッチュ~!』(ニッポン放送)というラジオも担当。そんな彼女の推定月収は60万円から100万円というところ。イベントや単発の仕事がなければ、週に3日程度の仕事量になるだろうから、普通の会社員からすればとてつもなく羨ましい金額といえる。
     これを単純に年収に換算すれば、夏目の推定年収は720万円から1,200万円程度ということになる。売れっ子タレントにしては寂しい数字も、多くのサラリーマンからすれば夢の年俸には違いない。ただ、夏目クラスになれば、日本テレビに在籍していても同等の額が貰えたと考えられる。それに会社員であれば手厚い社会保障もある。いくら自由な時間ができ、単価が上がったとはいえ、いつ仕事を失うかもわからない状態のフリー生活を、手放しで喜ぶのは少々能天気ともいえる。

     とはいえ、そんな夏目の株は、彼女が唯一民放でレギュラーを務めているテレビ朝日の視聴率好調と共に上昇中。一部報道によれば、局内には夏目を視聴率の女神と呼ぶ者もいるほどで、今秋にも「羽鳥慎一×夏目三久」という元・日テレコンビでの新番組も構想中だとか。どこまで本当かは不明だが、羽鳥と夏目のコンビは確かに話題性十分。開局以来の悲願である年間視聴率トップの座を狙うテレビ朝日にとって、これが実現すれば強力な武器となるだろう。

     長引く不況で、リーマンショック以降のテレビ番組には局アナが多用されている。もちろんそれは余計な経費を使わないようにという節約のためだ。しかし、大卒の女子アナを一生雇うより、人気のある若い女性アナウンサーを使い捨てたほうが、長い目で見て局には安上がりともいえる。まして、いずれフリーになることが確約されているような女子アナをわざわざ正規に雇うようなこともない。

     元フジテレビアナウンサーの露木茂氏によれば、1980年代以前の女性アナウンサーというのは、すべからく短期の契約社員だったという。どうせ結婚するまでの腰掛けだろう、という前時代的な考え方から女子アナというのは蔑視されていたわけだ。しかし時代は変わって、女子アナもテレビ局を構成する立派な一員と認められ、1990年代に入ると女子アナブームというものまで生まれた。

     だが現在の女子アナといえば、その言葉に付加価値はあるものの、以前のように輝いているかといえば、そんなことはない。その要因の1つは、相次ぐ人気女子アナのフリー化で、女子アナとタレントの境界が曖昧になってしまったという点だ。今や女子アナというジャンルの人気は風前の灯ともいえる。

     そんな状況の中で、入社5年目にして潔くフリーに転身した夏目の成功は、新しい女子アナのスタイルを確立しつつある。前出した東スポによれば、そんな夏目の姿に多くの若手女子アナが憧れを抱いているという。スキャンダルによって局を追い出されながらも、自由な時間を手に入れ、日テレ時代より美しく輝く彼女の笑顔が魅力的なのだろう。最近流行のノマドにも似た夏目の順調な活躍ぶり。そんな彼女に続いて各局の人気アナが続々とフリー化するようなことになれば、日本の女子アナ文化も新しい局面を迎えるに違いない。
    (文=峯尾/http://mineoneo.exblog.jp/

    関連記事 マツコ&有吉【怒り新党】本当にカラオケで痩せんのかよ!5月23日(水)23時35分から!!
    http://blog.livedoor.jp/nukonukonachi/archives/6234989.html


    元記事 http://news.livedoor.com/article/detail/6575580/


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     最近の有吉さん まとめ

    そろそろ世間は飽きてきた感がある、“塩谷瞬・二股騒動”。そんな中「ちょっと話題として、古くなっているかも」としながら、塩谷とテレビ番組で共演経験のあるお笑いタレント・有吉弘行が、その時の彼の印象を番組で語った。   

    2005年に公開された映画『パッチギ!』で主役に選ばれ、以後は役者としての仕事が多かった塩谷瞬(29)。だがそれまでの新人時代は名前を売る為に、バラエティ番組などにも顔を出していたようだ。

    5月16日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日)内で有吉は、深夜のバラエティ番組で共演したときの彼の印象を話し出した。塩谷は天然で、今ならクイズ番組で“おバカキャラ”枠にいるようなタイプだったそうだ。「女の人って、“バカな男”って可愛いの?」と、疑問を投げかける有吉。男性側から見るとイケメンといわれる塩谷だが、“そこまで魅力的な男なのか”と首を傾げたくなるのかもしれない。

    「アレ(塩谷)が来たら、カワイイわよねぇ~」と嬉しそうなマツコ・デラックス。経済的にも自立し、毎日の生活を楽しんでいる大人の女性。そんな男勝りで若くは無い自分のところに、ちょっとおバカで頼りないが、イケメンで年下の男性が飛び込んで来る。そして「好き」だの「一緒にいたい」だのその男性から言われたら、“えっ? こんな私で良いの?”と女性が思って当たり前だ-と、マツコは語った。そして「私だって、おかしくなる!」と声を大にして叫んだのだ。

    「何とか、塩谷と会えないかなぁ」とつぶやくマツコ。有吉から『パッチギ!』の監督・井筒和幸の話を持ち出され、井筒監督と毎週あるラジオ番組でトークコーナーを持っているマツコは「そうだ、井筒監督に紹介してもらおう」と喜々としていた。いっそ、そのラジオ番組に塩谷を呼んでスペシャル番組を組んだらどうだろうか。なぜか塩谷に対し猛烈に怒っているテリー伊藤の番組と、マツコと井筒監督の番組。どちらを選んでも塩谷瞬には地獄だろうが、勇気を出してどちらの番組にも出演して貰いたい。
    (TechinsightJapan編集部 みやび)

      http://news.livedoor.com/article/detail/6570006/

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