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    夜、玄関付近に怪しく光るふたつの目。きょろきょろと周りを気にしながら歩く、不審な影。住人を悩ませているこの物体の正体は、一体なに?

    監視カメラにその映像がハッキリと映っていました。影の正体は、ニャンコさん。しかも手慣れた様子で出入りするところを見ると、この子、ここのお家の飼い猫さんのようですねぇ。

    しかし動画サイトyoutubeに投稿されているこちらの映像、よく観ると、なんだか変。というのもこのニャンコさん、毎回毎回何かを口にくわえてご帰宅しているではありませんか。暗くてよくわからないけれど、洋服のようにもみえます。

    飼い主さんのコメントによると、デニスくんという名のこちらのニャンコさんは、過去に飼い主さんのズボンまでくすねたという、収集癖の常習者であることが判明。彼が拾ってくるのは主に家庭用品で、洋服などの布製品はもちろんのこと、スポンジまで持ち帰ってくるのだそう。

    ではデニスくん、一体なぜこんなにも色々とお持ち帰りしてくるのでしょう? 動画に寄せられたコメントをみると、「巣作りしようとしているのではないか」「自分専用の宇宙船をこっそり作っているんだよ」などの意見がちらほら。まあ、こればっかりは本人(本猫?)に聞いてみなけりゃわかりませんが、きっとなにか目的があるのでしょう。

    デニスくんがこうして集めた品々の総量が一体どれくらいなのか。そして、お土産を選ぶ基準はなんなのか。気になることは多々ありますが、そのハッキリとした答えは、おそらくこれからも不明瞭のまま。

    そして今後も日々増えていくであろう収集品……きっと家の中、スゴイことになってるんじゃないでしょうか。想像すると、飼い主さんにちょっぴり同情しちゃいます。でも結局、可愛いからつい許しちゃうんでしょうけど、ね。

    (文=田端あんじ)

    参考元:youtube.com(http://goo.gl/QakUT

    ▼これは洋服かしら?

    ▼これは……スポンジ?

    ▼おおお、スポンジだ!

    ▼デニスくん、一体君の目的はニャンだね?





     http://youpouch.com/2012/06/19/68996/

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     犬や猫の殺処分ゼロを目指すため、民主党の動物愛護対策ワーキングチーム(田島一成座長)は31日、自治体がペット業者などから犬猫の引き取りを求められた際、理由や状況を判断して拒否できる規定などを盛り込んだ動物愛護法の改正案をまとめた。


     今後、党内了承と野党との協議を経て、議員立法で今国会への提出を目指す。


     環境省によると、2010年度の犬猫の引き取り数は24万9474匹、殺処分されたのは20万4693匹にのぼる。こうした状況を改善するため、現行法は「所有者から求められた時は、自治体は引き取らなければならない」という引き取り義務規定を、改正案では、十分な理由がない場合や業者などが譲渡先を探す努力をしていないと判断した場合、自治体側が拒否できるようにする。

     http://news.livedoor.com/article/detail/6614307/

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     ペットを複数頭飼っている飼い主が、避妊・去勢などを怠り、異常繁殖して飼育を放棄してまう「多頭飼育崩壊」。その現場は惨憺たるものだ。糞尿は垂れ流しにされ、部屋の中はズタズタ。あまりの悪臭で鼻がマヒする。本誌5月15日号及び日刊SPA!でも既報(※)のとおり、その結果、飼育現場は地獄絵図のようになってしまう。

    ※「10畳に猫50匹を放し飼い」多頭飼育崩壊の惨劇 http://nikkan-spa.jp/205684

     そして今。東京都内にある一軒家で、100頭以上もの猫の多頭飼育崩壊が現在進行形で起きている。このケースの場合、飼い主が5月25日までに立ち退きを迫られているため、それまでに猫の行き場所を探さなければ、多数は殺処分されてしまう可能性があるという。

     そのケースの猫を”レスキュー”している動物保護団体「たんぽぽの里」(里親希望の方は代表番号042-707-4648 begin_of_the_skype_highlighting 042-707-4648 end_of_the_skype_highlightingまで)の石丸雅代氏はこう話す。

    「多数の保護団体やボランティアが協力し、これ以上の繁殖が起きないよう、全頭の避妊手術を行いました。頭数は全部で105頭。なかにはしっぽが腐り、重症だったために治療を行っている猫もいます。現在はそのなかから第一陣として、30数頭を一時預かり場所に移動したところです」

     ちなみに、このお宅の猫の避妊手術代などはすべて、たんぽぽの里をはじめとする保護団体の捻出で賄われているのが現状だ。

     たんぽぽの里のような保護団体が持つ、猫の「シェルター」にも収容限界があり、預かりすぎてしまっては逆に”連鎖崩壊”を招いてしまう。預かりきれない70頭ほどの猫はまだ現場に置いておかざるを得なく、他の保護団体やボランティアで一時預かり先を懸命に探している状況だという。このような状況を招いたのは、飼い主の怠慢以外なにものでもないように思えるが、石丸氏は「それだけじゃない問題もある」という。

    「このお宅の場合、猫を多く飼っていることから近隣住民が『この家なら飼ってくれるだろう』と思い、玄関先などに飼えなくなった猫を捨てていくんです。私たちがレスキューを行っている間にも、子猫が5匹も軒先に置かれていました。飼い主さんはそうした猫を可哀そうだと保護し続けた結果、こういった惨状になってしまったのです」

     単純に、この飼い主だけの問題でははなく、身勝手な飼い主全部が責任を負うべき話なのだ。

     退去期限の5月25日までに保護先が決まらなければ、現在残されている70数頭は殺処分されてしまうという。

     残された犬猫たちに救いの手は差し伸べられるのだろうか……。 <取材・文/日刊SPA!取材班>

     http://news.livedoor.com/article/detail/6562831/

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    かなり可愛いと思うけどw

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    すっかり人気者になったしおちゃん


    I am MARUのまるちゃんも超える勢いです


    帰宅してこんなふうにお迎えしてもらってたら外出したくなくなりますよ


    しおちゃんが可愛いのはもちろんだけど、この主の声に癒されるのは私だけでしょうか


    親バカ丸出しとはいえ、しおちゃんに語りかける優しい口調、きっと愛情あふれる暖かい人なんでしょうね


    私には一生縁がなさそうだわ


    しゃべってない、主が親バカだから聞こえるだけ、
    などといろんな意見もあるでしょうけど「おかえり~」だけははっきりと理解してしおちゃんは話してると私は思っています


    ずっとお留守番していて主が帰ってきてくれてホントに嬉しいんでしょうね!


       心の声…(うちのたみふるだって「ママ大スキ!っていうんだからね///)




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